顔面騎乗やパンストフェチ・足フェチ(脚フェチ)などのプレイと奴隷願望のM男君の風俗店。痴女風女王様の東京のSMクラブはスウィートスメルへお任せ下さい。

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顔面騎乗
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〜騎乗の下で〜



騎乗の下で


かあさん、僕を産んでくれてありがとう。

何だかとてもなつかしい気持ちです。

どうしてかな?

こんな気持ち。

きっと僕はここから生まれて来たからなんだろうね。

とっても苦しいんだ、息もできないくらい、

でも、かあさんは僕を産んでくれようとした時、

僕の苦しさなんか問題にならないくらい苦しかったんだよね。



苦しいけれど、とってもやすらぐよ。

苦しいけれど、とっても落ちつくんだ。

苦しいけれど、とってもあったかいんだ。



そうなんだよね、ここは僕のふるさとだからなんだよね。

かあさんは、僕がまだ幼い頃よく言っていたよね。

「楽しい事より、喜びを感じられる人になりなさい」って。

「苦しい事をのりこえるからこそ、

大きな喜びを味わう事ができる」って。

「楽より喜」だって。

かあさん、こんなひそかな喜びを味わってる僕らは

ちょっぴり親不孝かな!?

こんな馬鹿馬鹿しい事だけど、

苦しみと喜び一緒に味わう事ができるんだ。

こんな僕はいつまでたっても、

かあさんが恋しいのかもしれないね。



かあさん、何故だろう、

男のくせに涙が溢れそうだよ。


男のくせに……


男のくせに……さ。




スウィートスメル的いんちきインタビュー

 わしゃ戦争中の軍隊時代、トロかったもんじゃから、よく女性教官に平手打ちをくらったもんじゃ。美しい教官じゃったからそれがだんだんうれしくなってきて、興奮をおぼえ、はずかしながら、股間を大きくしてしまったもんじゃ。美しい女性に平手打ちをされたり、罵倒されたりするのは実に甘美なものじゃよ。(千葉県 Mじぃさん 82歳)


 僕の存在を無視されて、ただひたすら女性の椅子になっていたい。

一般の男性はよく死ぬ時は腹上肢したいとか言いますが、僕は女王様のお尻の下で尻下死できたら幸せだろうなと思います。

(山梨県 予備校生 早稲田山慶三君 20歳)


 私は中国人あ〜るよ、中国の女性は強いあるよ。日本の女性ももっともっと強くなって私をイジメてほしいあるよ。私は特に、アンヨでフミフミプレイ大好きあるよ。でも日本にはこんなマニアックなお店あるからウレシイあるよ。これから私、水ギョーザ作るのでいそがしいあるからこれで失礼するあるよ。(中国 中華料理店料理長 陳勃起さん 36歳)


 僕の精通現象は小学3年の時、体育館ののぼり棒でしたね。もちろん精○は出なかったけど、体じゅう電気が走るっていうか、こんなに気持ちい現象がこの世の中にあるのかと思ったね。今はプラス脚フェチだからね。女性の脚にしっかりとしがみついて、のぼり棒のように股間を脚に押しつけるのさ。やっぱり少年時の体験てのはいつまでたっても忘れられないもんだね。(3丁目の三ぺいさん 29歳)


 やっぱさ、パンストじゃね〜かベイベー! ミニスカにパンスト、タイトスカートにパンスト、OLの制服のにパンスト、たまんね〜じゃね〜かベイベー! しゃぶってもOK! かぶってもOK! 匂いをかいでもOK! ち○ち○をしばってもOK! 自分ではいてもOK! パンスト足で踏まれたり、乗られたりするのもOK! M男にとっちゃ〜さ、パンストは最高のアイテムだと思うぜ、ベイベー! オレの股間をいつでもグレイトにしてくれる、それがパンティーストッキングだぜ! シェクナベイベー!(ロックンローラー 内田永吉さん 32歳)


 小学生の頃お昼休みなんかにさ、馬とびやったでしょ。ボクの前のカワイイ女の子の股ぐらに頭をつっこんだ時、何とも言えない気分になったんだよね。それからだよね。女性の太モモに顔をはさまれるのが好きになっちゃったのは。(横浜市、会社員 Cさん 34歳)


 20代前半の頃かな、彼女にフラれたんですけどね、その時私の気持ち悪いところとか、女々しいところ、ついでにセックスの下手な事とかを、さんざん言われちゃってね、フラれてる最中にもかかわらず、パンツがカウパーでベトベトになってましたよ。言葉責めで感じるようになった最初の体験ですかね。(鳥取県 入社30年目でやっとここの春係長に精進が決まった 田所又十郎さん 53歳)


 昔の便所はよかったね〜! 昔はぼっとん式だったからさ、男女兼用のトイレに若い女の子が入るとすかさずおしっこの音を聞いてたもんよ。俺ははっつぁんて呼ばれてるんだけどね、その時ばかりは股間が熊さんになったもんさね〜! やっぱり聖水はいいよ。おっと大根2本だったね。悪り〜悪り〜!(下町 八百屋のはっつぁん 56歳)


 私はある会社の課長なんですが、今はこの不景気で残業代もカットされひたすらサービス残業です。しかもいつも最後は私一人です。私の会社のOLは会社に出勤すると、サンダルにはきかえる女性が多く、長くはきこんだサンダルはツマ先やカカトの所が黒ずんでいて、匂いはサンダルとはいえ、なかなかです。一人で残業している時は、部下のOL達には申し訳ないのですが、サンダルをなめたり、匂いをかいだり、○○○をこすりつけたりして、欲求不満のMフェチ心を満たしています。(東京都 会社員 マゾ山課長 42歳)



作文:幼い頃の思い出

 まだ僕が四つくらいの頃だったろうか、祖父母の町まで行くのに、母に手をひかれバスに乗った。お盆の時期だった為、車内は暑く、かなり混雑していたように思う。当時はバスにクーラーも無く、まだ一般のバスにもガイドさんが居て運賃の会計もガイドさんがやっていた。踏切りになるとガイドさんが「右よし、左よし」なんてやってたような記憶がおぼろげにある。田舎町だったから、まだ馬車も走っていた。子供の頃は田舎が嫌でたまらなかったが、今思うとなかなか風情があって、どこか親しみがある町で良い時代だったように思う。

 久しぶりに祖父母の所へ行く為、僕はよそ行きのシャツ、半ズボンに吊りバンド、そして買ってもらったばかりの鉄人28号の靴を履いてウキウキ気分だった。母も普段はしない化粧をし、オシャレをしていた。割烹着姿以外の母を見る事はめったになかったから、ちょっぴり不思議な気分だった。ただ、普段は着ないものだから防虫剤の匂いが臭くてたまらなかった。家を出発する前、祖父母や親戚への挨拶のしかた、おじぎの角度、靴をきちんとそろえる事、親戚のおじさん、おばさんにお小遣いをもらう時は2回は「いいです」と断りなさい。3回目に「おじちゃん、おばちゃんありがとう」と言ってきちんと頭をさげていただきなさい(笑)等、事細かく指示? されたものだ。

 祖父母の町までは一時間以上は楽にかかるから、混雑したバスの中で立っている事は幼い僕にとってはとても辛い事だった。しかし、泣き言を言ったり、ダダをこねたりすると後で母のどんな鉄拳制裁が待っているか想像するに難しくないので、ただひたすら我慢していた。世界で一番恐い存在、それが母だった。

 バスに乗ってから30分近く経った頃だろうか、僕と母の目の前に座って居眠りしていた若い女の人が目を覚ましました。その女性は幼いボクに気がつき、「僕、よかったらお姉ちゃんのヒザの上に座る?」と聞いてきた。僕は少し首をかたむけ、上目遣いに恐る恐る母を見上げた。母はかるく微笑んでお姉さんに「すみません、宜しいですか? よろしくお願いします」と言い、すぐさま僕に「ほれ、お姉ちゃんにありがとうございますでしょ」と言い、背中にしょっていたリュックサックを母に持ってもらい、お姉さんのひざの上にチョコンと座らせてもらった。消えいりそうな声で「ありがとうございます」と言ったような気がする。お姉さんは20〜23歳くらいだったのだろうか、とっても綺麗な人だった。当時田舎では女性が大学に進学するという事はあまりなかったから、きっとOLさんのお盆休みで実家にでも帰る途中だったのだろうか? 淡いブルーの洋服がとてもよく似合っていた。
 ひざの上に座った僕にお姉さんはやたら話しかけてくる。お姉さんは後ろから僕の方へ体をたおし、僕のほっぺに顔をつけるようにし、抱きすくめるように手を握りしめながら話しかけてくる。こんな気持ちは生まれて初めてだった。母や近所のおばさん達とはまったく違う甘ったるいようなとってもいい香り。母や近所のおばさん達にだっこされても、こんな気持ちになる事はまったくなかった。
 お尻に感じるお姉さんのやわらかい太股の感触、後頭部に感じる胸のふくらみ、そして僕のほっぺに近づけたお姉さんの髪の毛のとってもいい香り。
 なぜだか頭がボ〜っとした。何なのかはわからないけれど、体中が熱くなり、嬉しいんだけど、それ以上に恥ずかしくて、逃げ出したいような気分でもあったように思う。おそらくこれが生まれて初めて女性というものを意識した出来事ではないかと思う。どのくらい時間が経ったのだろうか、やがてある停留所に着き、お姉さんは降りていった。降りる途中お姉さんは僕に向かって「僕、バイバイ」と言って手を振った。僕も小さな声で「バイバイ」と言った。横で母が丁寧におじぎをしていた。空いた席に母が座り、今度は母のひざの上に乗った。一気に現実に戻された。お姉さんの甘い香りとは程遠い、おばさん独得の匂いと防臭剤の匂い。天国から地獄とはまさにこの事だ。

 バスが走り出し、歩いているお姉さんが僕に気がつきにっこり微笑んで手を振ってくれた。僕も一生懸命手を振った。いつまでも、いつまでも。
 お姉さんの後ろ姿が見えなくなるまでいつまでも、いつまでも手を振った。
 それ以来、僕は信じている、綺麗なお姉さんはいい匂いがするんだって…
 綺麗なお姉さんは体のどこからかはわからないけれど、いい匂いを放つんだって…それが俗に言うフェロモンてやつなのかどうかはわからない。僕は大人になった今でも信じている、綺麗な女(ひと)はスウィートスメルだって…。


 あの日の思い出の「いい匂い」に出会いたくなって、「スウィートスメル」に行ってみた。
 あの日の匂いには出会えなかったけど…
 でも、でも…もっとすごいクラクラするほど魅惑的な「匂い」と出会ってしまい、それ以来、すっかり虜になってしまったのさ。



鏡乃女王様のM男君いらっしゃ〜い





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